約1年前からはじまった「オンライン限定お得な継続セッション」。→現在は終了しています。
1年近くにわたる10回のセッションを完走される方が続々と出ています!
みなさま、長期に渡るセッションお疲れ様でした!
そして、誠にありがとうございました!
本日は完走された方からいただいたご感想の一部を紹介します。

ワークの最中に、悲しい訳では無いのに涙が溢れて、何だろうこれはと感じたことが印象に残っています。
目次
涙があふれるのは自然なこと
セッション中に、理由もわからずに涙が溢れることはよくあることです。私も自分で自分のセッションをしていると涙が溢れてくることもあります。
涙が溢れてくるのは、蓋をしていた心が開き、凍りついた心が癒やされている証拠です。
そんなときは、泣くなんて恥ずかしいとか、早く涙を止めなきゃとか、考えなくても大丈夫です。
涙を流れるままにして、心が癒やされていくのを感じてみてください。
セッションを受ける環境で大切なこと
セッションで大切なのは、大号泣しても構わない環境でセッションを受けることです。
オンラインの場合は、ご自宅で受ける方が多いと思います。ご家族が周囲にいると、涙を流すのは抵抗があると思います。それに伴って、心の蓋を開いて、凍った心を癒すことも難しくなります。
家は家族がいるので落ち着かないという方で、車の中でセッションを受ける方もいらっしゃいました。
安心や安全を感じる大号泣しても構わない環境でセッションを受けることをおすすめします。









