【夏】ハートを開く

2021年5月25日

ハートも肺と同じように開いたり閉じたりしています。

平均してハートが閉じている傾向にあると、自己批判や抑うつ感、注意散漫などの状態になり、快適な生活とは言えない日々になります。

このセッションでは、ハートを開き、愛を感じ、豊かな感情とともに、創造性や好奇心あふれる生活を送ることができるようになるために、妨げとなっているものを解消していきます。

潜在意識の声を聴き続けて10年、年間150件以上のセッションをしている竹原ゆみこが、無意識の自動的な反応をより幸福度の高いものへと変化させる『無意識を変える』。

『無意識を変える』についてはこちらをご覧ください。

≫ 無意識を変える

ハートを開く

ハートも肺と同じように開いたり閉じたりしています。

ハートが開いている時は、愛や喜びなどの感情を感じやすくなり、好奇心があったり、創造的になったり、はっきりした意識でものごとを考えられるようになります。

一方、ハートが閉じている時は、疲れていて眠気があったり、注意散漫や困惑する傾向、何も感じなかったり、自己批判、恐怖を感じたりします。

一日の中で昼と夜があるように、ハートが開いたり閉じたりすることはごく普通のあたりまえのことです。

ですが、ハートが開きすぎていたり、開いた状態が長く続いていると、理性よりも感情を優先し過ぎてしまったり、他者に共感しすぎて苦しくなったりと、問題が生じてきます。

また、ハートが閉じすぎたり、閉じた状態が長く続いていると、抑うつや自己否定、注意散漫で困惑したり、無感情になったり恐怖を感じたりと、これはこれで問題です。

要はバランスが大切です。

ハートのバランスは、人生の満足度に大きな影響を及ぼします。

ハートのバランスを崩す原因は様々です。親から受け継いだ遺伝子、育ってきた環境、トラウマや人間関係など。人によっても違いますので、一概にこれと言うことはできません。

このセッションでは、ハートが閉じている傾向のあるあなたが、ハートを開き、愛を感じ、豊かな感情とともに、創造性や好奇心あふれる生活を送ることができるようになるために、妨げとなっているものを解消していきます。

セッションの詳細

セッションの詳細は個人セッションをご覧ください。

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