【2月】苦しみからの解放

2022年1月23日

誰もが、生きていく中で悩んだり苦しんだりしています。

仏陀は「苦しみは避けることができない。」とも言っています。

ですが、苦しみに囚われてしまうのは辛いですね。

苦しみに囚われているときは、自分には何もできないしそんな力もないような無力を感じたり、ネガティブなことをぐるぐると考えてしまったり、食事や睡眠などの生活習慣も乱れ、ひどくなると心身の健康ばかりか人間関係にも悪影響を及ぼします。

苦しみを完全になくすことはできませんが、今囚われている苦しみから少しづつでも解放され、苦しみを和らげていくことは可能です。

そのための考え方や方法は、古今東西さまざまなものがあります。

このワークでは、今囚われている苦しみの根本原因にアプローチし、苦しみに囚われている状態から解放へと向かうことができるようにあなたにとって最適なワークを行っていきます。

潜在意識の声を聴き続けて約10年、年間150件以上のセッションをしている竹原ゆみこが、ありのままの自分に気づいて、行動を促していくことを月ごとにテーマを変えておこなう『気づきと行動』です。

『気づきと行動』についてはこちらをご覧ください。

≫ 気づきと行動

苦しみからの解放

あなたは今、悩み事や苦しいと感じることはありますか?

今まで生きてきた中で悩んだり苦しんだりしたことはないという人はいないくらい、誰もが悩んだり苦しんだりしています。

仏陀は「苦しみは避けることができない。」とも言っています。

誰もが感じたことのある苦しみですが、これに囚われてしまうと辛い思いをします。

苦しみに囚われると、

自分には何もできないしそんな力もないような無力を感じたり、

ネガティブなことをぐるぐると考えてしまったり、

食事や睡眠などの生活習慣も乱れ、

ひどくなると心身の健康ばかりか人間関係にも悪影響を及ぼします。

ある程度の苦しみは、学びや成長へとつながりますが、苦しみに圧倒され囚われてしまうと人生を台無しにしてしまうこともあります。

苦しみに囚われていたら、まずはそこから少しでも抜け出すことが必要です。

苦しみを完全になくすことはできませんが、苦しみを和らげていくことは可能です。

周囲の環境や出来事をどう捉え、どのような反応をするかは一人一人違います。

同じ環境、同じ出来事でも、ストレスを感じる人もいれば感じない人もいます。

自分自身をケアして、捉え方や反応を変えていけば、ストレスを和らげ苦しみから抜け出すことができるようになっていきます。

そのための考え方や方法は、古今東西さまざまなものがあります。

とは言っても、苦しみに囚われている根本原因は人によって違いますし、苦しみから抜け出す最適な方法も人によって違います。

このワークでは、潜在意識の声を聴きながら、今囚われている苦しみの根本原因にアプローチし、苦しみに囚われている状態から解放へと向かうことができるようにあなたにとって最適なワークを、心理療法・行動科学・エネルギーワークなどのさまざまなものから行っていきます。

セッションの詳細

セッションの詳細は個人セッションをご覧ください。

ご希望の際は、お申し込み時に「気づきと行動の苦しみからの解放を希望」とご記入ください。

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